プロフィール

スペルビア

Author:スペルビア
ブログ始めたばかりのカードゲーマー。


使用デッキは

【ヴァイス】
・はやて
・ギルクラ
・メルブラ

【ヴァンガード】
・ディメポリ
・ノヴァ
・ダクイレ

【遊戯王】
・堕天使
・オーディン
・クラッシャービート


総閲覧者数


最新コメント


最新トラックバック


カテゴリ


月別アーカイブ


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

致死武器デッキ(フェイト・シグナム・ヴィータ)





twitterで風4炎4ならダメージレース無視できるよとの意見をいただき、
「ならバウンスとバーンできるアサルト最強じゃね?風の枠に扉入れられるし」
との考えで作成したデッキ。

まあレシピ見ただけでおそらくやりたいことは分かるでしょうから(面倒くさくて書かないなんて言えない言えない)


炎乗ったシグ姉が、キャンセルされたら2バーンとかいうおかしなことに(笑)
一応ヴィータも入れてあるので、シグナムヴィータバーンもできるよw
スポンサーサイト

はやて回復ver.2.0

①フォーマット:ネオスタン

②タイトル:魔法少女リリカルなのは

③デッキ内容




データ: 総トリガー数14(CX除く)/最大回復量7/目標回復量4


④コンセプト(長くて申し訳ありません)

・一心同体はやてを早いうちから出すことによるキャンセル上昇と、相手ターン中の高パワーを活かして、いわば攻撃のできる城として運用していく。
 なお、シナジーは後列2レストが自分が劣勢で後列すら前に出さざるを得ない時に発動不可に陥った経験があるため、安定して回収できる扉となっております。


以下、現在の個人的各レベルにおける動き

続きを読む »

はやてデッキ 素案 (この間ボコボコにされましたww)




シャマザフィの代わりに守るべきものを入れたはやてデッキ。それ以外は割と普通の構築だと思う。




以前出場した大会においては善戦したが、昨日の大会において全敗するというまさかの結果に。

まあ原因は呪われてんのか?と思う程、明らかに運がない
(だって1-4の時に相手3−2なのにそこから負ける、しかも残り3戦もリードしてからの負け。回復イベント3入れてるのに一度も引かない)
のと、ハンド・ストックが切れやすかったこと。


はやてデッキ組もうとした人は絶対このハンド・ストック問題に苦しむと思うんですよねぇ・・・


絆のある夜天やマスタ—チェンジ型よりも下手すれば弱くなってないか?とか思ったりしました。
まぁ気のせいでしょうけど。



このデッキは全敗の戒めとしてあげさせていただきます。



一応ハンドとストックにも目を向けたはやてデッキを構築しましたが、2つ連続で投稿するのもなんだかなぁと思うので、現在のはやてデッキは5/8の昼に予約投稿とさせていただきます。

気になる部分がまだありますので、皆さんの知恵をお借りできたら幸いです。

新しく構成し直したシグナム&ヴィータ。やっぱり前回のは甘かった。

一応リンディでストック生成方法を確保。

+2を入れることにより相手への与ダメージを大きくし、バーンによる圧迫を強化。

扉が減る分はリインⅡによるサーチで賄う形で。







はやてデッキ簡易版&大会結果

形式:スイスドロー形式
場所:鹿児島マンガ倉庫
人数:16人
回数:4回戦
使用デッキ:はやてデッキ(調整中)



一回戦:FT ◯
 自身を思い出に送り、別の自身をサーチができることを利用したデッキ。
目の付けどころとしては悪くないが、その分パワーラインが低く、自ターン倒せず相手ターンに狩られるという展開に陥っていた。

終盤は相手のキャンセル率に苦しむものの、やはり序盤のアドが響いたのか押し込んで勝ち。


二回戦:SAO ×
 典型的なSAO。
凸凹互換のアスナにキャラを狩られ続けるも、レベル2中盤にて一心同体はやて&リインを出すことに成功。1ラインは絶対にやられない様にカウンターや3コストアンコールを駆使し、固さを活かした攻めを行うことに成功。

しかし、はやてのデッキ操作効果を自動効果にも関わらず3回程忘れており、終盤の攻め合いで確実にキャンセルできたにも関わらず行っていなかったというミス。結局終盤は熱い展開となったが、このミスによって負け。
まだ慣れていなかったので反省としたい。


三回戦:リライト ◯
 典型的なリライト
実は環境デッキにも関わらずリライトと戦うのはこれが初めて。当たったときはきついかな?と思ったが、早出しヴィータやはやての相手ターンラインの高さのおかげでそこまで苦戦はしなかった様に思う。
「守るべきもの」を2回発動できたのが大きかったかな?
最後は押し込んで勝利。


四回戦:ディスガイア ×
 典型的なディスガイア
まさかのレベル0帯での事故。ここでアドを付けられ、レベル1でちまちま狩っていくも後列が全く揃っておらずそれすらも無駄に。守るべきものやCIPによって粘るもののチャンプを繰り返したせいで色々とボロボロ。そのまま負け。




結果:2勝2敗
 まあ負け方が事故とミスということで何ともいえん感じ。デッキの構築自体は悪くなかったんじゃないかな?




デッキ自体はふつうのはやてデッキのシャマザフィが守るべきものに変わったものだと考えてください。

バーン特化 シグナム&ヴィータ(簡易)

まさかのまさか最初に更新するデッキがはやてじゃないというね。
はやては構築が難しいのと、コンセプトを何処に持っていくかでまだ迷っているため、今度更新します。



さて、今回上げるデッキはヴィータとシグナムによるバーン特化ですね。
これまでのバーン要員4枚から8枚になった事で手札に揃える事が非常に楽になりました。


コンセプトとしてはレベル3の詰めとしてヴィータorシグナムを3面展開し、バーン含むダメージによって勝利する事。上とまんまですねww


3点バーンはほとんど通る事を考えると、相手が3−2で勝利がほぼ確定します。


では以下デッキをどうぞ。

続きを読む »


 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。